韓国ドラマ “風の国” 33~36話のあらすじ

風の国”第33話のあらすじ

ムヒュルはブヨにヨンと自分の息子を連れにいかせるが、王妃はそれを何としても防ぐようにいう。

ヘアプらがヨンと息子をむかえにいくが、途中でトジンらに捕まってしまう。

祭儀の間、テソ王はムヒュルたちを招く。

この期間は殺しはできないブヨの法律があったためである。
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韓国ドラマ “風の国” 25~32話のあらすじ

風の国”第25話のあらすじ

立太子礼にブヨも使臣たちも招待するが、そこにムヒュルが恋心をいだいてるヨンもいた。

ムヒュルとヨンは再会できるが、悲しい再会であった。

ムヒュルは高句麗とビリュの同盟が強くなったこの時期にヤンメク国を征服し、新国討伐の基盤をつくろうとする。
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韓国大河ドラマに共通するテーマは日本では考えられない事だ!!

最近、風の国を見ています。

以前、チュモンや善徳女王もみました。

何個か韓国大河ドラマの大作をみてるうちに共通するテーマがわかってきました。

わかってきたというか、自分が韓国の高校に行ってた時に先生方から聞いてた事だな!! と記憶を取り戻しました。
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韓国ドラマ “風の国” 19~24話のあらすじ

風の国”第19話のあらすじ

ぺグクはブヨのテソ王と組み、高句麗のユリ王に対抗しようと計画をたてる。

ぺグクはブヨに行き、テソ王に会い、いっしょに高句麗のユリ王に対抗しないのなら、自分は自決するという。

ユリ王はムヒュルにビリュが滞納してる税金をとってくるようにいう。

ムヒュルは高句麗がビリュに与えてる商権をはく奪すると脅迫する事によって対処する。
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韓国ドラマ “風の国” 13~18話のあらすじ

風の国”第13話のあらすじ

ヨンの治療でムヒュルの傷が癒える。

ムヒュルはユリ王に会い、今までのユリ王とヘミョン太子への罪滅ぼしのため、高句麗のためにブヨにもぐり、密偵になる事を願いでる。

一方、トジンはチョルボン城の城主ぺグクの手下になる。

また、トジンとヨンも高句麗で再会する。
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韓国ドラマ “風の国” 7~12話のあらすじ

風の国”第7話のあらすじ

ヘミョン太子は自分の命と引き換えにテソ王に軍を引き返すことを約束させ、自害する。

また、チョルボン城の城主ぺグクはヘミョン太子に仕えていた群をみな殺しにする。

一方、ムヒュルとマロはブヨに連れていかれる。
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韓国大河ドラマ”風の国”をみてて、嫁(韓国人)と11歳の息子の日本語力の差が判明!!

自分、年末年始、韓国大河ドラマ風の国を見てます。

このドラマはアクションシーンが多くて、殺伐としたところが多いんですが、自分と自分の息子は面白く見てます。

しかし、自分の生粋の韓国人の嫁がこういうシーンが多いのが嫌いなんですよね。

自分の息子は11歳ですが、日本に11年在住してて、日本の教育を受けています。
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韓国大河ドラマ “風の国” のあらすじ

朱蒙(チュモン)によって建国された高句麗は、朱蒙(チュモン)の死後、息子ユリ王の時代に勢いを失っていた。

風の国は、ユリ王の第3王子として誕生したムヒュル(後の大武神王(高句麗三代目王))のお話を描いたドラマです。

韓国ドラマ “風の国” 1~6話のあらすじ

韓国ドラマ “風の国” 7~12話のあらすじ

韓国ドラマ “風の国” 13~18話のあらすじ
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年末年始見るべき韓国大河ドラマはチュモンのxxxxxたちの物語!!

さて、今年も今日で終わってしまいますね。

明日から2018年です。

年末年始に見るべき韓国大河ドラマとして、風の国をお勧めします。

このドラマの主人公はチュモンの役で有名なあの人です。
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韓国ドラマ “風の国” 1~6話のあらすじ

風の国”第1話のあらすじ

高句麗の2代目の王、ユリ王に赤ん坊が生まれる。

しかし、大神官がこの赤ん坊が高句麗を滅亡させるという予言を言い、ユリ王に殺すようにいう。

大神官は自殺し、ユリ王は赤ん坊を殺す事ができない。
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