”華政”第57話のあらすじ
イヌは自分の父のジュソンを捕らえる。
仁祖王は昭顕世子が清と内通していると疑う。
““華政” 57~65話のあらすじ” の続きを読む
貞明公主は、非礼な事をしたヨジョンに王宮のしきたりに従い鞭打ちの罰を与える。
ヨジョンは、ジャジョムに貞明公主をどう締め出すのか聞くが、動かないため、仁祖王(綾陽君)がするように仕向ける。
““華政” 41~48話のあらすじ” の続きを読む
朝鮮軍は先鋒として、125人の死傷者と4つの大砲を失っただけで、数千人の後金軍に大勝する。
勢いづいた明はさらに進撃をするが、敵の罠にはまってしまう。
““華政” 33~40話のあらすじ” の続きを読む
ホギュンの後ろにいる黒幕を暴くため、光海君王は自ら、罠にかかったふりをする。
貞明公主は火器都監の火薬倉庫を爆発させて、光海君王を殺そうとするホギュンの計画を知り、これを防ぐ。
““華政” 25~32話のあらすじ” の続きを読む
ファイは、イヌと共に火器都監の硫黄長ヨンブと煙硝長ボンスにも助けてほしいと頼みにいく。
ファイは硫黄と石炭をいっしょに燃やしてたのが原因だとわかったが、硫黄は燃えると消えてしまうため、それを証明する手立てがない。
““華政” 17~24話のあらすじ” の続きを読む
韓国大河ドラマ ”華政(ファジョン)” の第55話にて、朝鮮は清国に対して、降伏する事になります。
仁祖王が清国の王の前でひざまずいて、頭を地面にたたきつけるのが印象的でしたね。
これを三跪九叩頭の礼というそうですね。
第11話にて、貞明(ジョンミョン)公主は朝鮮通信使ホンジュウォンと硫黄を独占する商人イダチの仲介をします。
朝鮮通信使ホンジュウォンは、韓国人俳優のソガンジュンさんで、イダチは日本人俳優の大谷亮平さんが俳優になってます。
はっきり言いますが、ソガンジュンさんの日本語が下手なため、イダチも韓国語が話せる事に設定してしまいます。
“ソガンジュン(韓国人俳優)さんは日本語が下手、大谷亮平さんの韓国語はまぁまぁ!!” の続きを読む
光海君王は先王毒殺の件でドッキョンを説得しようとするが、応じなかったため、始末するように命令する。
貞明(ジョンミョン)公主は硫黄に不純物が混じってても朝鮮からの商人がまったくわからない事を不審に思う。
““華政” 9~16話のあらすじ” の続きを読む
韓国大河ドラマ、華政[ファジョン]を見てます。
このドラマは朝鮮の第14代、宣祖王から19代王の粛宗王までの事を描いてますね。
19代王の粛宗王って、トンイを愛したあの王なんですよね。
“韓国人俳優の日本語、なんとかしてほしい(笑)。” の続きを読む