“華政” 1~8話のあらすじ

”華政”第1話のあらすじ

第14代、宣祖王の嫡子でも長男でもない光海君(側室の子)は16年もの間、明から世子と認められないでいた。

秀吉の朝鮮出兵時、倭国の侵略から朝鮮を守るのに光海君は貢献していた。
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