日韓バイリンガルの特権、日本人女性と韓国人女性との交際が自由なのは言語能力だけない!!

いつも言ってる事なのですが、このブログをはじめて見る方もいらっしゃると思いますので、言います。

自分は日韓バイリンガル育ちです。

幼稚園に入るぐらいの時にはすでに日本語と韓国語がしゃべれる状態だったわけです。

今では、もう40歳を超えてしまいましたが、韓国人の妻と日韓バイリンガルで育っている息子がひとりいます。

最近、アマゾンプライムでバチェラージャパンというプログラムを見ています。


ここでは、真の運命の相手を見つけ出すために、ある一人の独身男性バチェラーが、20人の女性たちと様々なデートを繰り返しながら、運命の相手となる最後の1人の女性を選び出していくという恋愛サバイバルが繰り広げられます。

ちょっとうらやましいかぎりのプログラムなんですけどね(笑)。

この番組を見てて思ったのですが、ふつうは女性を選ぶときに自国の女性を選びますよね。

例外的に国際結婚もありますので、日本人男性でもアメリカ人の女性とまれに交際する事もあるでしょう。

自分の場合は、幼稚園、小中学校、大学院が日本の教育機関、高校、大学は韓国の教育機関で教育を受けてます。

職場は、日本のみですね。

職場では日本人が多いのですが、日本人と韓国人の集まりがある場所では、言語が自由なので、温厚な性格な自分でもどうしても目立ってしまうんですよね。

という環境要因と自分が日韓両国の言葉がしゃべれるので、つねに日本人女性と韓国人女性、どちらも交際できるチャンスがありました。

ちなみにどちらの国の女性の立場で見ても自分は自国民にみえるんですよね。

ふつうの日本人が韓国人と交際するのとは違うんです。

言葉を自由に使える能力は交際する女性の幅を広げる事ができたんです。

そこに文化的にも日本と韓国の両国の素養をもってますしね。

しぐさだったり、考え方も両方の国のものをもってます。

日韓バイリンガルであるという事によって、自分の人生ではふつうの人たちとは違う経験をすることができましたね。


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