韓国ドラマ ”花より男子” より、日韓での処女に対する認識の違いについて!!

花より男子 を見てて思った事があり、記事を書いてます。

第2話では、神話学園を掌握する財閥子息4人組「F4」のリーダー、ジュンピョが女子高生のジャンディが妊娠したというウソの噂をひろめます。

それにより、もう我慢しきれなくなったジャンディは、ジュンピョのところにかけより、

”니가 봤어(あなたが見たの?)

내가 남자랑 자는 거. (わたしが男と寝たの?)

내가 남자랑 손잡는 거.(わたしが男と手つなぐところ?)

아직 첫 키스도 못 한 순결한 처녀한테.(まだ、初キスもしてない純潔な処女なのに)”

といいます。


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自分、日韓バイリンガル出身で、中学は日本の教育、高校は韓国の教育を受けています。

韓国だと処女は純潔を意味するとても清らかな事というのが一般的なイメージです。

一方の日本は処女は恥ずかしい事、もうすでに男性経験してないといけない事というイメージがあります。

日本は処女だとバカにされたりする事もあります。

こんな2国の環境で育った自分は日本にいるときと韓国にいるときにこれらの考え方の違いを対処し、過ごしてきた気がします。

国が違えば、処女に対する考え方がこれだけ違うんですよね。

今(2018年5月3日現在)なら、アマゾンプライム会員の方はプライムビデオにて花より男子 は無料で見れます。

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