九州でいまだに使われてる日本語には、じつは韓国語が多い!!

最近、何気に日本語の中に韓国語の痕跡を発見する事が多くて、記録しておこうかと思います。

南九州、特に宮崎などでは ”ひんだれたー” って言う宮崎弁があります。

これって、疲れたって意味なんですよね。

じつはこれって、韓国語の ”ヒムドゥルダ(힘들다)” から来てるんです。

意味も発音もまったくいっしょです。


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また、”てげうまい” って言うと、とても美味しいって意味なんですよね。

この ”てげ(대게)” は、韓国語から来てるんです。

こちらも意味も発音もいっしょですね。

後、奈良県のナラ(나라)は、韓国語では国という意味なんです。

こちらも発音はいっしょですね。

奈良県を一国と考えれば、意味もいっしょですかね。


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