”風の国
”第1話のあらすじ
高句麗の2代目の王、ユリ王に赤ん坊が生まれる。
しかし、大神官がこの赤ん坊が高句麗を滅亡させるという予言を言い、ユリ王に殺すようにいう。
大神官は自殺し、ユリ王は赤ん坊を殺す事ができない。
”風の国
”第2話のあらすじ
大神官が死んだことは不吉な事であると民心が動揺する。
しかも、王妃も死ぬ。
ユリ王は赤ん坊を殺す事を決断する。
しかし、殺したはずの赤ん坊には眠りにつかせるものを飲ませただけだった。
ユリ王は太子に赤ん坊(ムヒュル)とともにチョルボンに行って生きよという。
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”風の国
”第3話のあらすじ
10数年後、ムヒョルはブヨの刺客から乳母ヘアプを助けようとしたが、ヘミョン太子があらわれ、一掃する。
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ヘアプはムヒュルをこのまま洞窟で隠れて過ごさせるのはむずかしいと太子にいう。
”風の国
”第4話のあらすじ
高句麗の国境を越えてブヨに行ってしまったムヒョルを助けるために太子は軍を連れて国境を超えるが、その時はすでにユリ王はブヨのテソ王に同盟を結ぼうとしてる最中だった事で問題が大きくなった。
この一件で、太子の座を追われたヘミョンは、ムヒュルを連れて情勢を調べにブヨにいく。
”風の国
”第5話のあらすじ
そこで、ヘミョン太子はブヨのテソ王をほったらかしにしてはいけないと思う。
黄龍国にむかうテソ王を襲撃しようと計画をたてる。
ヘミョン太子が兵を訓練させるところをチョルボン城の城主ぺグクが確認しにくるところをムヒュルが邪魔する事で、計画は知られない。
”風の国
”第6話のあらすじ
ヘミョン太子とムヒュルはテソ王を殺す事に成功したように思う。
また、太子は乳母ヘアプにムヒュルは自分の弟だという事を告白する。
一方、太子が殺したのはテソ王の影武者だったことが判明する。
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