”朱蒙”第11話のあらすじ
チュモンはソソノにマリたち3人を商団で働けるようにお願いする。
ちょうどそこに来たテソと対面したチュモンは命だけは助けてくださいとお願いする。
ヨミウルは、プヨから出て行くようにへモスにお願いするが、その前にへモスとユファを再会させる。
”朱蒙”第12話のあらすじ
プドゥクプルは、テソにヘモスを生かしておいてはいけないという。
テソは、200人の兵士を連れていき、へモスを殺す。
ユファはへモスが生きてるとクムワに話し、いっしょに宮殿で暮らしていこうと話をしてへモスをむかえにいくが、へモスは殺されていた。
自分と関わった事でへモスが殺されたと思ったチュモンは自暴自棄になってしまう。
”朱蒙”第13話のあらすじ
チュモンは、久しぶりにクムワ王と会う。
クムワ王はチュモンを宮殿に連れて帰ってくる。
世子選びで、テソ、ヨンポ、チュモンの3人で競いあう事にする。
ヒョント城の太守ヤンジョンがプヨが鉄器製造をしていた事で、塩の輸出を禁じる。
”朱蒙”第14話のあらすじ
チュモンはヨンタバルに団員として、働きたいという。
チュモンは、マリやムソンなどを側近にしたいと考えだす。
テソはヒョント城の太守ヤンジョンのところにいくが、ヤンジョンはクムワにこいという。
テソは密かにへモスの首をヤンジョンに持って行き、プヨと漢との戦争を避けた事をアピールする。
ヤンジョンはプヨの王になれるようにテソに力をかすと約束し、塩取引も再開させる。
”朱蒙”第15話のあらすじ
チュモンは、モパルモとともに炒鋼(チョガン)法を開発する事によって、中国の漢と対等にわたりあえ、塩取引から自由になれると考える。
また、プヨの塩の問題を解決するため、コサンという国に行こうとする。
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”朱蒙”第16話のあらすじ
チュモンはコサンという国に行くため、ソソノの商団とともに行く件を持ち掛ける。
へイン国で、かつて取引が決裂して乱闘となった元ヘンイン兵のひとりがソソノを見つけ捕らえるが、チュモンが撃退する。
”朱蒙”第17話のあらすじ
その後、盗賊ぺマンをソソノはかなう相手でないと思い、撤収しようとする。
しかし、チュモンは2日猶予をもらい、解決策をねる。
しかし、盗賊に捕らえられてしまったチュモンらを助けるため、自ら砦に向かう。
”朱蒙”第18話のあらすじ
ソソノはチュモンたちを捕らえたペマンにコサン国の塩の山について話し、塩の山を見つけることができれば大もうけができると持ちかけて解放交渉を行う。
ペマンはソソノの話に乗る。
コサンという国でチュモンらは、ついに塩の山を見つける。
しかし、巫女チュユソンに捕らえられる。
しかし、コサンがソンビ族の侵入を受けたとき、ハベク族の助けで窮地を脱したことがあり、塩山はハベク族に奉納するつもりだった。
チュモンがハベク族の子孫であるため、塩をついに手にいれる。
これでプヨは塩問題が解決された。
”朱蒙”第19話のあらすじ
チュモンは王の特使となったが、漢への従属を拒否する親書をヤンジョンに渡すためだった。
ヤンジョンはこの新書に憤慨する。
オイはプヨンを救いたい一心で、チュモンが炒鋼(チョガン)法を調査していることをトチに話してしまう。
”朱蒙”第20話のあらすじ
特使の役割を見事に果たしたチュモンをみて、テソとヨンポは焦る。
テソとヨンポは炒鋼法までもチュモンに先越されては、皇太子になる競争で危うくなると考え、オイから進み具合を聞く。
チュモンはトチのもとからプヨンを助け出すことに成功する。
オイはチュモンが炒鋼法を研究中である情報を流したと告白するが、チュモンは自分がオイをそうさせてしまったと誤り、主従関係は一層、強くなる。
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