“華政” 57~65話のあらすじ

”華政”第57話のあらすじ

イヌは自分の父のジュソンを捕らえる。

仁祖王は昭顕世子が清と内通していると疑う。

”華政”第58話のあらすじ

ジャジョムとヨジョンは、医者を送り込み、昭顕世子を暗殺する。

死の真相を解明するように官吏たちや民たちが抗議する。

”華政”第59話のあらすじ

昭顕世子の死により、次の世子に貞明公主と世子嬪は、昭顕世子の遺言のように弟の鳳林大君を押す。

一方、ジャジョムとヨジョンはヨジョンの息子の崇善君を世子に押す。

仁祖王と世子嬪が温泉に行ってる間、ジャジョムは崇善君を世子にしてしまおうとする。

仁祖王は貞明公主に説得され、急いで戻り、鳳林大君を世子にする。

”華政”第60話のあらすじ

貞明公主は、ジャジョムとジュソンを戦わせる作戦を行う。


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”華政”第61話のあらすじ

ジャジョムはジュソンに謀反の罪をきさせ、ジュソンはジャジョムに謀反の罪をきさせる。

仁祖王は、遺言を書き、容体が悪化する。

王はキム・リュを顧命大臣に任命し、後継者問題が再論になる。

”華政”第62話のあらすじ

便殿会議の場で王の命令書が開封されるが、何も書いてなかった。

その後、すぐに仁祖王があらわれ、自ら、最後の命令をくだす。

すべての逆賊をすべて処罰するというもので、キム・リュやヨジョンを捕まえた。

仁祖王は、貞明公主をよび、自分が貞明公主を殺したいほど、嫌いだったという。

しかし、黄泉の使いがきてる今では、貞明公主じゃなく、自分自身が嫌いだったという事を悟ったと。

”華政”第63話のあらすじ

仁祖王が亡くなり、鳳林大君(孝宗王)が第18代王として即位する。

清がまた、攻めてくるが、皇帝の弟ドルゴンは孝宗王が王を辞める事を要求してくる。

貞明公主にジャジョムは協力するという。

”華政”第64話のあらすじ

清の問責団が孝宗の北伐が事実かどうか確認するために来る。

問責団との交渉役をジャジョムに任せ、時間稼ぎをしようとする。

策略がばれたジュソンは、孝宗の首を討ち取るため、交渉の場にきるが、イヌを撃ってしまう。

”華政”第65話のあらすじ

イヌが死んでしまう。

ジュソンとジャジョムは、処刑される。

孝宗王は貞明公主とジュウォンにそばで助けてくれるように要請するが、拒否する。

貞明公主は、

「権力は民のためにあるものではない。

王は今日の誓いを忘れ、知らぬ間に暴政を敷くようになるかもしれない。

自分はいつでもそんな王と戦えるように側ではなく、向かい側にいたい。」


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