“華政” 33~40話のあらすじ

”華政”第33話のあらすじ

朝鮮軍は先鋒として、125人の死傷者と4つの大砲を失っただけで、数千人の後金軍に大勝する。

勢いづいた明はさらに進撃をするが、敵の罠にはまってしまう。

ジュウォンがしんがりとなり、貞明公主とイヌ、職人たちに国境をはやく超えるように逃がす。

”華政”第34話のあらすじ

明は朝鮮を監護すると言ってくるし、後金は皇帝国として朝鮮を属国にすると言ってくる。

その間にはさまって、光海君王は悩む。

後金に捕らえられた捕虜を返してもらえば、後金を皇帝国とよぶと宣言する。

これをチャンスとみた綾陽君は反乱を準備するが、貞明公主にコケにされる。

光海君王を助けるため、貞明公主はキムゲシに会うが、キムゲシはイヌと貞明公主が婚姻する事だという。

”華政”第35話のあらすじ

後金を皇帝国とよぶ事に関して、光海君王は西人派ばかりか、支持勢力である大北派の重臣たちも反発する。

民衆も火器都監に押し寄せ、暴動になる。

貞明公主はイヌとの婚姻を決心し、光海君王に許してくれるよう頼む。

”華政”第36話のあらすじ

ジャギョンは、ホンジュウォンを後金から救いだす。

光海君王はキムゲシをよび、これからは人間らしい選択をしたいという。

一方、ジャジョムは貞明公主を捕らえる。


スポンサーリンク


Amazon.co.jpアソシエイト

”華政”第37話のあらすじ

光海君王は便殿でイヌと貞明公主の婚姻を許可しないと発表し、謀反の罪でカンジュソンを捕らえる。

”華政”第38話のあらすじ

綾陽君とキムジャジョムは反乱を起こす。

光海君王は王座を譲るが、貞明公主とホンジュウォン、火器都監を守り抜く。

”華政”第39話のあらすじ

綾陽君が王に即位する。

罪がないのに拷問されたジュウォンたちのため、貞明公主は宮殿の前で座り込み訴える。

キムゲシとイイチョムは処刑される。

”華政”第40話のあらすじ

仁祖(綾陽君)に貞明公主は毎日、民の生活を考えてあげれる王になるように進言する。

貞明公主は、王室所有の広大な土地を税金なしで民に耕してよいという。


スポンサーリンク


Amazon.co.jpアソシエイト

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です