“華政” 25~32話のあらすじ

”華政”第25話のあらすじ

ホギュンの後ろにいる黒幕を暴くため、光海君王は自ら、罠にかかったふりをする。

貞明公主は火器都監の火薬倉庫を爆発させて、光海君王を殺そうとするホギュンの計画を知り、これを防ぐ。

”華政”第26話のあらすじ

カンジュソンは、ホギュンを捕まえ、黒幕を捕まえたと光海君王にいう。

光海君王は、カンジュソンに本当の黒幕があなたである事を知ってるといい、ジュソンを生かし利用しようとする。

光海君王は、ホンジュウォンに貞明公主か自分かどちらかを選択するような事にはしないと約束する。

しかし、キムゲシには、貞明公主が生きてるぞ、どういう事だ という。

”華政”第27話のあらすじ

貞明公主は、なぜ、自分と永大君が殺されなきゃいけないのかを光海君王に聞くが、王は「純血の者だけがこの世の真の主となる」という予言を聞いたため、キムゲシらが貞明公主を殺そうとしたのを黙認したと言い訳した。

貞明公主の飲む薬に毒薬を入れたという事で、キムゲシは光海君王に連れてこさせる。

”華政”第28話のあらすじ

貞明公主は都を去るかどうか迷っていたが、ジャギョンの言葉で背中を押され、みんなの前に現れ、硫黄職人として火器都監で働くと宣言する。

明は朝鮮に軍隊の派兵を要求してくる。


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”華政”第29話のあらすじ

ジュウォンは明と後金との緊張関係が深まってる中、明は朝鮮が派兵しなければ、朝鮮に攻めてくるという情報をイダチから入手して、光海君王につげる。

しかし、綾陽君が民にこの情報を流してしまう。

”華政”第30話のあらすじ

貞明公主は、火器都監の職人として戦地へ行くことを許してくださいと光海君王にお願いする。

ジュウォンも貞明公主を火器都監に連れてきたことを後悔する。

”華政”第31話のあらすじ

イヌはジュソン(イヌの父)の助けで戦地にいく事になるが、ジュソンの方についたため、ジュウォンに宣戦布告する。

明の軍隊に編入された朝鮮の軍隊はいきなり翌日から戦争に突入する。

”華政”第32話のあらすじ

朝鮮の軍隊は先鋒にたつように明に言われる。

将軍は王命に従い朝鮮軍を撤退させようとするが、ジュウォンは光海君王の王座が危うくなるという。

貞明公主も方法を模索しようという。

綾陽君はジュソンと会い、自分を王にしてくれと頼む。


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