韓国ドラマ “大風水” を見ています。
このドラマは、イソンゲ(朝鮮初代王)による朝鮮王朝建国のお話なんですよね。
時代背景は1342年~1392年頃までの話ですね。
“朝鮮時代の新婚夫婦は初夜を覗かれていた!!” の続きを読む
韓国ドラマ “大風水” を見ています。
このドラマは、イソンゲ(朝鮮初代王)による朝鮮王朝建国のお話なんですよね。
時代背景は1342年~1392年頃までの話ですね。
“朝鮮時代の新婚夫婦は初夜を覗かれていた!!” の続きを読む
高麗末期の1342年、神託のあった紫微垣局を探すため派遣された大風水師のトンニュンは、50年後に王をむかえる場所を探す。
しかし、50年待たないといけないため、トンニュンは口を開かず、国巫にひどい拷問にあってしまう。
10年後(1352年)、高麗のコンミン王は、皇帝国の元に対抗するため、高麗の王族ヨンジにトンニュンから紫微垣局を教えてもらうようにお願いする。
“韓国ドラマ “大風水” 1~4話のあらすじ” の続きを読む
韓国ドラマ、シンドローム では、医学部の教授に ”教授様” というようによぶシーンが何度もあります。
日本では、教授であっても ”xx先生” ってよんでしまう場合が多いんですけど、韓国では、”xxキョスニム”(xx教授様)とよびます。
自分もここ数十年、韓国には住んでいないためか、先生だからといって、様をつけるのに違和感を感じます。
“先生に様をつける韓国は、師匠の日というのが存在する!!” の続きを読む
韓国ドラマ、シンドローム の第1~4話では、韓国大出身のヨウク(上写真左)が地方大学出身のヘジョ(上写真真ん中)に何度も
”あんた、スペックが足らないよ!!”
って、ちゃかす場面がでてきます。
これって、簡単に言うと韓国大の方が圧倒的に良い大学で、高性能パソコンのスペックのようだ!! と言ってるようなものなんです。
“韓国人が貴方に高スペックですね!! と言った場合の意味は?” の続きを読む
韓国ドラマのシンドロームを見ていると日本と違う文化がいろいろ出てきますね。
第8話では、新人レジデントの入局式で、先輩レジデントは新人のヘジョに酒を飲ませまくります。
新人に酒を飲ませるのは、男も女も関係ないですね、容赦ないです。
自分のように酒嫌いは、今の日本の会社でのように
“考えたくもない韓国の新入社員歓迎会!!” の続きを読む
中学2年生の春、芽衣(南沢奈央)は優しく繊細さを持つ敦史(溝端淳平)と出会う。
淳史の初恋の話から、芽衣と淳史の誕生日は同じ「1992年2月29日」と判明する。
“映画 ”赤い糸” から日本の映画には頻繁に出るが、韓国の映画では皆無な場所とは?” の続きを読む
韓国ドラマ、シンドローム を見てて思い出しました。
第5話では、レジデントとして入局したヨウクとへジョは、先輩レジデントから部屋の掃除をしろとかいろいろ言われますが、テキパキできないから、 ”동작 봐라(ドンジャク バラ)” というふうに言われます。
これこそまさに軍隊で使う用語なんですよね。
“韓国ドラマ”シンドローム”で韓国の軍隊文化が垣間見えるところは?” の続きを読む
ソンジュン(脳外科長)は、ウニョン(チーフ・レジデント)をよび、下半身麻痺になった患者の手術中、テジン(院長)に怪しい行動がなかったか聞くが、ウニョンは事実を隠す。
テジンはゴンボグループ会長の脳動脈瘤を除く手術をする。
“韓国ドラマ ”シンドローム” 9~16話のあらすじ” の続きを読む
一方、ヨウクの母で韓国大病院の麻酔科科長、オ・ウニの脳に腫瘍が発見されるが場所が良くないため、手術しても話せなくなる可能性が10%ある。
そのため、ウニは脳外科科長の夫チャ・テジンに ”どんな神経の損傷も許さない” と宣言し、意識のある状態で腫瘍を摘出する覚醒手術をするように要請する。
“韓国ドラマ ”シンドローム” 1~8話のあらすじ” の続きを読む