韓国ドラマ “王女の男” 1~4話のあらすじ

”王女の男”第1話のあらすじ

1452年の朝鮮王朝、第5代の文宗王の時。

文宗王の弟スヤン大君は、文宗の部下キム・ジョンソの末息子スンユと自分の娘セリョンの縁談を持ち掛ける。

スンユは王族を教育する機関で働く講師。

キョンへ王女にスンユは教育しに行くが、そこにいたのはセリョンだった。

セリョンは縁談の話があったため、自分の旦那さんに会いたいためだった。

しかし、文宗王は、自分の娘のキョンへ王女の婿として、スンユを指名する。

”王女の男”第2話のあらすじ

キョンへ王女は、スンユがセリョンの婿だと思っていたのに自分の婿になると聞き、複雑な思いになる。

だけど、スンユとセリョンが深い仲だと感じ、嫉妬する。

スンユは、セリョンが馬に乗ってたら、とても気持ちいいだろうなぁー というのをかなえてあげるためにセリョンに馬の乗り方を教える。

だけど、盗賊によって、スンユが弓でうたれる。


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”王女の男”第3話のあらすじ

スンユを攻撃したのは、スヤン大君の仕業だった。

スンユはキョンへ王女の婿になるとセリョンは聞いて、ショックを受ける。

スンユとセリョンはもう一度、馬に乗る約束をしていて会い、お互いの仲がさらに深くなる。

スンユの親友シン・ミョンにセリョンは、王女でない事がばれる。

”王女の男”第4話のあらすじ

キョンへ王女は、自分が本当の王女だとスンユにいう。

王女の婿の最終選考が開かれてる中、スンユは武官に捕らえられてしまう。

その理由がスンユがキョンへ王女を宮の外に誘い出し、妓楼に連れていったからだという事だ。


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