大風水の第5話のあらすじ
スリョンゲによってチサンが住んでいたところが放火され、それで引き返したチサンはイ・イニムの部下ムヨンに捕まってしまう。
トンニュンの息子(チサン)の命とトンニュンがもってる紫微垣局の地図を取引条件にしようとするスリョンゲ。
また捕まる事を恐れたトンニュンは、親友のヒョミョンに自分を殺すよう依頼し、トンニュンは死ぬ。
トンニュンは死ぬ前にチサンに母を探すようにいう。
イソンゲの助けで何とか逃げたチサンだが、また、ムヨンによって追いかけられ、胸に短剣を受けて死んだと思われ墓に埋められる。
大風水の第6話のあらすじ
イ・イニムがトンニュンと息子チサンを殺したことを知ったヨンジは、イ・イニムから離れていく。
チサンは、死んだと思われたが、生きていた。
パニャは妓楼に売られてしまう。
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大風水の第7話のあらすじ
イソンゲは、紫微垣局について調査をはじめる。
スリョンゲがこれを知り、コンミン王が知るように仕向け、イソンゲは逆心を抱いたとの疑いをかけられる。
ヨンジは、懐妊を妨害している眠り薬に関する事を王妃・魯国(ノグク)公主に調査を依頼されるが、調査の過程で市場でスリをしていたチサンを捕らえて拷問する。
スリョンゲは紫微垣局が偽物だった事を王に告げ、ヨンジを投獄させる。
大風水の第8話のあらすじ
ヨンジは、チサンが自分の息子である事をさとる。
イ・イニムとスリョンゲの不倫関係をジョングンが知り、高麗をでる。
ムハク大師とヒョミョンは、イソンゲこそが王になる運命であることをわかる。
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