韓国ドラマ “大風水” 33~35話のあらすじ

大風水の第33話のあらすじ

夢の中でトンニュンは、紫微垣局が泣いてるとイソンゲにいう。

これ以上、殺しあいを続ければ、自分の息子たちが殺し合いをする事になるとイソンゲは警告を受ける。

イソンゲはこの警告の通り、チョンモンジュと話し合いの席をもうけるが、イバンウォンがチョンモンジュを殺してしまう。

大風水の第34話のあらすじ

チサンは、イソンゲがイバンウォンを殺そうとするのを防ぐ。

コンヤン王は、イソンゲに王位を譲る。

パニャはジョングンのかわりにイソンゲ王の即位式に参加し、暗殺を企てるが、失敗する。

イソンゲはついに朝鮮の初代王となる。


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大風水の第35話のあらすじ

太子になる予定のイ・バンウォンとチサンをカン氏は、何としても殺したいと考える。

カン氏がいる法王寺を攻めたのがチサンとバンウォンであると濡れ衣を着させる。

へインはチサンの濡れ衣を着せられた証拠を探したとウソをつき、濡れ衣を着せた物をおびき寄せる。

へインは、本当の黒幕を探すために自分の命を差し出して、チサンを救う。

チサンは、紫微垣局を少年に導かれて探す。


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