韓国ドラマ “大風水” 25~28話のあらすじ

大風水の第25話のあらすじ

イ・イニムをとらえたイソンゲは、イ・イニムを流刑にするように努力するとヨンジに約束する。

イソンゲは人質になっていた息子イ・バンウォンを取り戻す。

王はイソンゲをけん制するために遼東城を取り戻すように命令する。

大風水の第26話のあらすじ

イソンゲは反対するが、遼東征伐はチェヨンにより、決定される。

謀反に備えるため、禑(ウ)王はチェヨンを開京に残させ、イソンゲとチョミンスが遼東征伐にいく。


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大風水の第27話のあらすじ

増水した鴨緑江(アムノッカン)のせいで、威化島(ウィファド)にいたイソンゲ。

兵士たちに疫病が発生し、イソンゲは撤兵を要請する。

禑(ウ)王はなかなか遼東征伐しないイソンゲに対して、はやく攻撃するように言う。

また、ジョングンは、チョ・ミンスにイソンゲを殺すように要請するが、失敗してしまう。

大風水の第28話のあらすじ

1388年、ウィファドにいた5万の軍隊は、王命なしに開京にもどる。

パニャに会おうとしたチサンを部屋で待っていたのは王だった。

これにより、チサンは内通を疑われてしまう。

ヨンジの身に危険が迫ってる事を知ったチサンは、もう一度、幕屋をでる。


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