韓国ドラマ “大風水” 21~24話のあらすじ

大風水の第21話のあらすじ

チサンはへインに結婚式は当分、延期したほうがいいという。

なお、チェヨン将軍を取り込んだイ・イニムが押すパニャの子供モニノが王(禑(ウ)王)に即位する。

ヒョミョンがトンニュンを殺すしかなかった理由をムハク大師にきいたチサンは、ヘインとの結婚を決意する。

イ・イニムは、モ二ノの母であるパニャを殺す印をモニノに押させる。

しかし、ジョングンがパニャを保護し、パニャを生かしたかったら、へインから離れるようにチサンにいう。

大風水の第22話のあらすじ

どうしてもイソンゲを殺しておきたいイ・イニムは、罠をしかける。

窮地を脱するため、イソンゲは部下のイ・ジランにわざと矢をあて、逆賊にしてしまう。

ジョングンはヒョミョンを殺したのをチサンのせいにしてしまう。

ジョングンは、ヒョミョンがトンニュンを殺し、その仕返しのため、チサンがヒョミョン(へインの父)を殺したとへインに言う。


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大風水の第23話のあらすじ

時は、1387年。

コンミン王暗殺はイ・イニムの仕業であるという書簡をもって帰っていた明の使者を途中で暗殺。

これもイ・イニムの仕業である事をイソンゲがつきとめる。

大風水の第24話のあらすじ

イ・イニムにより、明との戦争が不可避な状態になったため、イソンゲは遼東城で自分の息子イ・バンウォンを人質として残し1カ月以内に事態を解決するように言われる。


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