韓国ドラマ “大風水” 17~20話のあらすじ

大風水の第17話のあらすじ

チサンはムハク大師の弟子になる。

王妃が流産して死んでしまうが、パニャが男の子を産み、シンドンは国政を王から任される。

一方、ジョングンは、紫微垣局の地図をヒョミョンから盗みだす。

大風水の第18話のあらすじ

チサンのムハク大師のもとでの修行は5年続く。

チサンは、恋人のへインがいつまでも待ってくれるという約束をもらう。

シンドンはスリョンゲとイ・イニムの策略により、処刑されてしまう。

紫微垣局を発見できないままもどったチサンは死刑を言い渡される。

コンミン王の子供が行方不明になり、チサンがこれを見つけるが、ジョングンに横取りされる。

しかし、イソンゲの助けで、チサンの功になり、王からの処刑は取り消され、紫微垣局を探す期間が延長される。


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大風水の第19話のあらすじ

チサンとへインは結婚するとヒョミョンに申し出るが、反対される。

イ・イニムとスリョンゲの企みを知ったイソンゲは、何としても王に知らせようとするが、イ・イニムの妨害にあってしまう。

危機を察知したイ・イニムは、コンミン王を殺す。

大風水の第20話のあらすじ

イ・イニムは宮を掌握する。

次の日、イソンゲに入宮するように王命をだすが、これはイ・イニムの罠だった。

チサンがイソンゲが罠にはまる前に助ける。

チサンとへインの結婚式の前にヒョミョンがトンニュンを殺したとチサンに話す。


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