京都太秦物語から日韓のインテリの違いを考える!!

これは、京都太奏を背景にした映画ですね。

立命館大学の図書館につとめている東出京子(海老瀬はな)に白川文字学を研究する榎大地(田中壮太郎)は、ひとめぼれします。

ただ、京子は幼なじみの梁瀬康太(USA)とつきあってる状態なんですけどね。

さて、大地さんは日本のインテリで、堅苦しいような感じです。

日本でインテリが描かれる時って、ほとんどがこんな感じですよね。


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本当に学問のためにがんばる人!! ですよね。

韓国だと、勉強を頑張る事が将来の経済的な成功を意味すると考えられます。

ですので、韓国ドラマを見ると学生はだれもが一生懸命勉強するし、親もかなり力をいれてバックアップします。

さて、京都太秦物語の方ですが、大地は京子に、京都を出て留学先の北京についてきてほしいとプロポーズし、新幹線のチケットを京子に渡します。

どうなるか? 

この映画は、アマゾンプライム会員なら、プライムビデオで見る事ができますね。(2017年6月22日現在)


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