日本と韓国の葬儀での一番の違いは!!

こんにちはー。

本日は、韓国ドラマと日本のドラマで、よくでてくる葬儀というテーマで話してみたいと思います。

昨日、知り合いの方(日本人)が亡くなられて、お通夜に行ってきました。

という事で、遺体も見てしまいましたが、瞬間、ドキッとしてしまいました。

義父(韓国人)が亡くった時に見て以来でしたので。

後、急に亡くなられて、心の準備もしてなかったのもあったんですけどね。


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さて、日本と韓国で葬儀に参加してみての感想を備忘録になると思い、ここに残しておきたいと思います。

大雑把に行ってしまうと多少の違いはあるんでしょうけど、まぁ、似たようなもんだなぁー と思いました。

ただ、大きな違う点がある事に気付きました。

日本の場合、一言で、”静か” です。

亡くなられた方の奥さんが静かに涙を流してました。

その他の親族の方も同様でしたね。

悲しみをこらえるという様子を見れたような気がしました。

これが韓国の場合だと、一言で、”泣き叫ぶ” になります。

泣き叫ぶ声が葬儀式場のいたることころで聞こえてくるんです。

亡くなられた方の奥さんが

”何で私をおいて先にいったの~~”

って感じで、ずっと泣き叫んでいるんです。

義母はおとなしい方なので、そこまでは泣き叫ぶというのがなかったんですが、葬儀式場では他に亡くなられた方の奥さんとかもいたんですが、泣き叫んでいたんですよね。

それにより、さらに悲痛になってしまいましたね。

韓国人の感情を表におもいっきり出すという様子が見れました。

日本と韓国の葬儀式場での様子は、これだけ違いますね。


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