韓国人女性は言わないと思う永野芽郁ちゃんの丁寧で繊細な表現、みっけ!!

本日の話は、日本の学園ドラマの「こえ恋」

このドラマは、人気まんがの実写化作品です。

ストーリーは、なぜか紙袋をかぶって生活しているクラス委員長<松原くん>と、そのクラス委員長の素敵な声とやさしさに惹かれていく吉岡ゆいこ。そして生徒会長・兵頭誠、というちょっと変わった高校生たちの胸キュン必至の青春ラブストーリー。

個人的に10代の青春を描いた学園ドラマは好きなので、こういう系のものは見てしまいますね。

かわいいし、一生懸命なゆいこ役の永野芽郁ちゃん(上記写真)を見るのもこのドラマを見る楽しみですね。

ここで自分が注目したのは、登校時にゆいこが松原くんと遭遇したところで、

”となり歩いてもいいかな?”

って、クラス委員長の松原くんに問いかけるシーンですね。


スポンサーリンク


Amazon.co.jpアソシエイト

こんな丁寧で繊細な表現、韓国の女性がいうかなー と思った事です。

んー、自分、韓国に在住20年ですが、そんな事一回も聞いたことないですねぇ。

実体験でなくても、テレビドラマとか映画でも聞いたことないです。

普通の韓国の女性の感覚では、となりを歩くのは、ふつうの事ですから。

日本では当たり前の表現かもしれないですけどね。

こういう丁寧で繊細な表現は、日本人の魅力になりますので、どんどん使っていくといいですね。

ちなみに今(2017年4月20日現在)なら、アマゾンのプライムビデオで30日間無料お試しで見れます。

自分は、もうすでにアマゾンプライム会員なので、このドラマが無料で見れました。


スポンサーリンク


Amazon.co.jpアソシエイト

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です