チュモン68話まで見ました。
チュモンが古朝鮮の流民たちを受け入れて高句麗という国をつくっていきはじめ、プヨ(扶余)との対立が激しくなっていってます。
プヨ(扶余)のクムワ王は、王の側室であり、チュモンの母であるユファを人質としてとってます。
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クムワ王は時がきたら、ユファをチュモンに送ると言っていたんですよ。
しかし、なかなか送らず、しまいには、ユファを送る事はできないと言ってきます。
そのせいで、ユファはプヨを脱出しようとします。
しかし、プヨの国境地帯でユファは、捕まってしまいます。
クムワ王は、そのユファを殺してしまいます。
側室だったけど、一番、愛した女性だったのに・・・。
これ見てて、テレビにコップを投げたくなりました・・・。
クムワ王の愛は、愛じゃないんですよねぇ、ただの執着です。
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