韓国大河ドラマの ”ソンドク(善徳)女王”でわかる集団をまとめる事のたいへんさ!!

선덕여왕 ”ソンドク(善徳)女王” という韓国の大河ドラマを引き続き見ていて、53話までみました。

ついにミシルを倒した ”ソンドク(善徳)女王” が新羅の王として誕生します。

しかし、新羅の中にいた伽耶(カヤ)人は、復耶会を継続的に維持し続け、自分たちの国の復興を願います。

※この大河ドラマのストーリーは、韓国ドラマ”ソンドク(善徳)女王”からは、怖い会社の上司に対処する方法を学べる!!とは? の記事に書いてますので、参考にしてください。


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ミシルを倒すために力を合わせたものたちがミシルの没後、復耶会により仲間割れになってしまいました。

これらを見てると会社でもそうですけど、多くの人をひとつにまとめる事は、むずかしいですね。

日本という国、韓国という国、それぞれをひとつにまとめるのもたいへんなのに日本と韓国の友好などもっての他という気もしますね。


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