カインとアベルを見た感想

カインとアベルは、2016年12月19日に最終回が放映されました。

副社長だった兄を退け、取締役にまで上り詰めた優は、「新宿第二地区開発」プロジェクトで代議士の先生に賄賂を渡してしまい、罠にはめられてしまいますね。

この件で、高田の株価は暴落してしまい、安値になった株を買い占めようという代議士の策略が明らかになりました。

結果的には、黒沢に資金を提供してもらい、経営陣で会社の株の過半数以上を買い占めて会社ののっとりを防いでいます。

10話まで見た感想ですが、こういうドラマは、日本でも韓国でもありえるストーリーですね。

韓国ドラマの方が所々コメディーっぽい笑いがあり、明るいふいんきの時と危機的な状況の時のメリハリがある気がしますね。

自分は、そういう明るい場面を所々、演出してくれるドラマが好きですね。

心が明るくなるからですね。

なお、カインとアベルが見たい方は、下記のフジテレビオンデマンドから、無料でお試しできます。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です